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寒い日のお留守番 [minipin-natsu]

年が明けてからというもの何かと忙しい日々が続き、natsuの遊び相手になるどころか写真を撮る暇もない状態です。あれこれブログに書きたいこともあるのですが、2月までの予定がぎっしりです。少しの合間に。。。ちょこっと更新(画像はすべて携帯なので、写りが不安...)

 遊んで欲しいので、自慢の「ポンポン」見せておねだりしていますまぁ、単に眠たかったのかもしれません↑うぅ~ん--;作為的(--)ム!な管理者ですね

 

 。。。で、私が出かける用意を慌しく始めると、こ~んなに哀れな表情になってしまうnatsuですごめんねm(_ _"m)ペコリ

我が家はシンシンと冷えるので、寒さ対策が大変です。コードつきのペット用ヒーターはnatsuの場合少し危険です。おばぁちゃん犬のハナはOKです。なので、1時間ほどコードを繋いで暖めてあとはコードレスで保温するタイプを使用しています。でも、最近の寒さでは2時間ほどしか暖かさが保てないのですね(実験済み!)。だから、時間を計算してすこしずらせてエアコンタイマーセットをしています。

過保護でしょうかー?過保護ですよね!でも、寒がりやさんのnatsuと、おばぁちゃん犬のハナの為に「マッ、イッカァ~」って言う心境です。wanmamaは電気代稼ぎにせっせ、せっせ。。。でした。

 

 やっぱりnatsuはこれがベスト!のようですね^^


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。。。ってホントなの? [minipin-natsu]

う~ん。。目が離れていますね~(--);!minipinちゃんの写真はブログやHPやwan雑誌などでよく見かけますが、こんなにpin離れしたminipinってめずらしいですよね~

個性的っていえばそれっぽいし、MIX犬っていえば充分それっぽいですね、はい

けれど、これでもnatsuは正真正銘のミニチュアピンシャー!血統書っだってあるのです。しかも結構なお値段でした(ん?だまされたのかも?。。。)

 

こ~んなにお茶目なことだってできますね

 

ゴミの山だってすぐに築けます

 

でも。。。でも。。。やっぱりどこか変?すこ~し変?

まぁ、「和風ミニピン」とでも名付けましょうね♪

 

 


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振り向く私 [diary]

「ふりむくな、ふりむくな、うしろには夢がない」
寺山修司の言葉です。
そうは言っても、ついつい振り向いてしまいます。
いいえ、振り向きだらけの人生と言えるのかもしれません。
私はとっても不器用な人間で、そのくせ、
どちらかといえばあらゆることに対する完璧主義者だと思っています。
ただし、近頃では時間の無さを理由に完璧にひびが入った状態です。
要するに年齢とともに、適当なズルサを身につけたのだと思われます。
それでもやっぱり何事もきっちり出来なければ、心が微妙に歪み始めてしまうのです。
たとえば人が発した言葉に於いても、どうしても右から左というような聞き流すことが苦手です。
顕微鏡で探すほどの小さな言葉も、しばらくは体内に保存してしまいます。
だから不安になって、いつだって振り向いて、確認して、再び歩き始めて、また振り返る。。。

だから夢の存在を意識したことはありません。
気がつくと、目の前の道を歩いていた。そんな感じです。

それでも唯一、前だけ向いて全速力で駆けつづけてきたことは、
犬たちとの暮らしです。
命を守るという点で、私には振り向く余裕などありませんでした。
もちろん、別の意味で振り向くことから逃れられないこともあります。
愛犬の死は、むしろ振り向いた先にしか思い出や記憶が存在しないからです。
日ごとに後ろへ遠のく愛犬の死と、現実のなかで生きつづける愛犬の生。。。
そのハザマで振り向きながらも、前だけ見つめて走る私。

「ふりむくな、ふりむくな、うしろには夢がない」
今日もやっぱり振り向いている私です。


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村上春樹 「品川猿」を読んで [natsupin time]

村上春樹の短編集は、必ず最後の1作品は読みません。
次の新刊が出版されるまでの「楽しみ繋ぎ」です。
でも、誘惑に負けて読んでしまいました。
「東京奇譚集」に収められている「品川猿」です。

春樹さんの作品では、羊男やかえるくんが人間の言葉を話します。
猿もやはり話し始めました。
少しも変ではなくて、妙だというふうでもありません。
実際に目の前に猿がいて、心の内側を話している様子が伺えます。
最初は「まさか、猿が犯人(原因)のはずはない」と思ったのですが、
その「まさか」は見事に裏切られました。
でもほんの数分で、裏切りなどという言葉はすっかり消滅してしまうのですね。
ちらちら見え隠れしていたキーワードの存在が、
瞬間的に巻き戻されます。
自分が春樹ファンであるという称号を、
手にした誇りに一人喜んでしまいます。

名前を忘れること(あるいは忘れてしまうこと)への深い意味。
名前に付随する心の闇の存在。
紛失した名札と、実存の名前とを結ぶブリッジ
その時間差と同時進行との繋がり。

予想を遥かに超えた展開は、充実感溢れる時間を与えてくれました。
いつもそうであるように、春樹さんの作品を読み終えた後必ずあらわれるもの。
それは自分の心に向き合う時間と、自分自身からの離脱です。
少しだけ高い位置から、じっと自分を見つめられる気がするのです。
客観的に描写することは、どちらかと言えば苦手の方なのですが、
春樹作品との出会いの後は、別の私がきっちり違う目で私を見ています。

うまく表現できないのですが、
きっと私も自分の名前を書いた古い名札を、
押入れの奥にしまい込んだままではないのかしらん?
そんなふうに感じています。
そしてその名札を盗んだのは、
紛れもなく私のなかの大きな猿に違いないと思うのです。


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忘れ物はなんですか? [my word]

ふっと気がつくと、やはりそこはトンネルの中だった。もうずいぶん長い間、靴底を減らしながらひたすら歩いてきたんだ。空気は湿気を帯びて、まるで最初からピタッと貼りついていたかのように壁面に上手く馴染んでいた。今となっては出口がどこか、なんて関係ないんだ。大切なことはやがてこの手に透けるだろう光を求めて、トンネルを歩き続けたということ。

暗闇が運んでくるものは、恐怖や不安ばかりじゃない。頬に感じる微かな風の声。耳に届く空気の震え。そして恋焦がれる陽の光。小さな小さな息遣いが、確かにあった。

トンネルの果てに出口が見える。もうすぐゴールなんだと確信する。嬉しくて一気に駆け出したいはずなのに、つい後ろを振り返る。

忘れ物はなんですか?

きっとなにか大切なものを忘れた気がした。でも答えは姿を隠し、暗闇のなかで舞い踊るだけ。

忘れ物はなんですか?

私はあんぐりあきらめて、再びトンネルに戻っていった。

静かな吐息を漏らしながら、闇の層が私をそっと手招きした。 


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ハナとnatsu [minipin-natsu]

ハナ16歳  natsu2歳

我が家のおばあちゃんワンコと、おてんばワンコです。どちらも女の子

natsuは遊びたいのですが、ハナは知らんぷりです。年をとると誰にもジャマされずにマイペース、マイペース...そんなわけであまりnatsuを近づけないようにしています。

natsuは私がハナの世話をしている時、決まってひゃんひゃん、うぉんうぉん、鳴きながら文句を言います。せめて、もう少し年が近ければなぁ...なんていつも思うのですが、仕方ありません。

老犬には老犬の生活リズムがあるので、守ってあげるのが「ご奉公」だと思っています。

...で、ついついあと1pinなどと、思わぬ方向へ気持ちがゆらゆらしてしまう今日この頃なんですね~^^←絶対無理だゾとは心の声(--)ム!

でも、独占欲の強いnatsuのことです。子pinを犠牲になんてできないよ~  


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特別な散歩 [minipin-natsu]

今日でお正月休みも終了です。というわけでnatsuの大好きな公園へ車でお出かけ

K港が一望できる公園なのですが、natsuはご覧のとおり...心ココにあらず状態(ココってどこ?)

落ち着きのなさは天下一pin今年もコレで突っ走るのね

 

飽きることなくニオイくんくん。。。

 

あれっ、誰かきたな?

 

ちょっと、失礼

というわけで、手がかじかむほど寒い中特別なお散歩を満喫したのでした。本当は広い芝生の上を全速力で走らせてあげたかったのですが、ドーベルマンによく似た大きなワンコ4匹も放してたので、怖くて端っこばかり歩かせていました(ドッグランじゃないゾ!!)。それでもnatsuはとっても嬉しそうでした

さすがのnatsuも

 スイッチOFF

 

 

 

 

 

 

 

 

 


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ヘレン.メリルを聴く犬 5 [my word]

ネネに対する私の愛情は、一種偏愛的とも言えた。
もちろん手のひらに乗る頃から育てた経験も初めてだった。
私の中で眠っていた母性は息を吹き返したかのように、脈打つようになっていた。
小さな命を守るのは自分しかいない、
そんな思い込みも手伝って、心のなかはネネでいっぱいになった。
ハンデを背負って生まれてきたネネに対して、
何でもしてあげたいというそんな想いがアダとなった。
唯一、理性を保つことが出来るのは人間のはずなのに、
私はネネに対してのみ、理性を遠い地へ捨て去った。

なぜ、気づかなかったのだろうか。
一切れのケーキが、彼女のからだに負担を与え続けるということを。
なぜ、気づかなかったのだろうか。
そのせいで、彼女のからだが丸みを帯びていったことを。
そして、なぜ、なぜ、気づかなかったのか。
少しずつ、彼女の視界に変化がおきていたことを。
気づいた時は、既に手遅れだった。
完全な失明と3ヶ月の寿命を宣告された。
私は守るべき命を守れなかったのではなく、
率先して死に向かわせたのだ。
後悔したところで、ネネとの時間を再度引き寄せることは出来ない。
それでも私は、自分の行為を正当化するための言葉を探した。
そして滑稽な言葉探しは、今も突発的につづけられている。
あの頃は今みたいにペットブームじゃなかった。
あの頃はドッグフードも粗悪だった、
あの頃は頻繁に獣医にかからなかった、
あの頃は、あの頃は...
虚しさだけが宙に舞う、探し物への逃避だった。

光を失ったネネの瞳は、まるで私の心が見えるかのように、
表情豊かな輝きに満ちていた。
ブルーグレーの小さなガラス球に揺れる灰色の光は、
一瞬の戸惑いも見逃さなかった。
私を行き来する感情の起伏。
おびえる二つの球体が反射鏡になって、醜い心を暴いていった。
時には、谷底へ転落するかのような感覚が私を襲う。
そんな時、決まって彼女は微動だにせず、
この救いようのない飼い主を見つめ続けた。
徐々に解きほぐされていく乱雑に絡まった心。
やがていいようのない安堵感が、私をそっと包んでくれた。

彼女はまるで、それが使命だとでもいうかのように、
その存在自体で「癒し」を与え続けた。
手のひらに納まった小さな小さな子犬は、
大きな心で、私をいつどんな時でも迎えてくれた。
もしも彼女と出逢っていなければ、
私はきっとトゲトゲした人間になっていたのに違いない。
彼女に癒され続けたように、
今度は私が精一杯、彼女に癒しを与える番だった。
もちろん、だからといって私の罪が消えるとは思わなかった。
人は本能の赴くままに、生きていけるわけではない。
言い換えれば唯一、節度を保つことのできる生き物であるはずだ。
今更どのように後悔を重ねたところで、あの頃には戻れない。
ごめんね、ネネ。私は謝ることしかできなかった。

それでも、ネネの暗闇での日々は2年間続いた。
わずか3ヶ月で手放せるわけなどない。
私は罪の意識も手伝って、徹底的な食事療法に挑戦した。
すべての食べ物はグラム単位でカロリー計算を試みた。
空腹感を覚えないような工夫も凝らした。
ネネは本当に聞分けがよくて利口な犬だった。
おそらく一度も怒られることなどなかったし、一度もはむかうことさえなかった。
どうか、連れていかないで。
寝顔を見つめては祈り続けた。

そんなある日、私はネネが音楽を流している時の方が、
気持ちよさそうに眠っていることを発見した。
音のない暗闇が、より一層不安な世界を持ち込んでいる。
そう思った私は、彼女に心地よい夢の世界を提供するために、
一日中音楽を流し続けることを決めた。
音の世界で生きる彼女が少しでも心安らかに眠りにつけるように、
あらゆる音楽を聴かせてみた。

さいわい我が家にはあらゆるジャンルのCDがあった。
私は彼女の熟睡度を見極めながら、来る日も来る日も音楽を流し続けた。
そしてついに「ヘレン.メリル」とめぐりあった。
JAZZのアルバムもいろいろ試してみたが、
アームストロングやサラヴォーンなどの、低くて重量感のある声は苦手のようだった。
チェットベーカーの声もかなりお気に入りのようではあったけれど、
やはり女性の声の方がより安心しているように見えた。

ヘレン.メリルを聴きながら眠りについた、彼女の寝顔は最高だった。
時々、まるで息をするのを忘れているかのように、
身動き一つせずに深い眠りについている。
時々走っていいるのだろう。
足の先がぴくぴく動いている。
夢のなかでは両の目に何が映っているのだろう。
私の顔を覚えているだろうか。
安心しきった寝顔を眺めているだけで、ずいぶん癒されてきた。
ヘレン.メリルの気だるい歌声は、
私の過ちの代償として、二つの小さな耳へ届けられた。
緩やかな音階を一つ一つ確かめるようのその歌声が、彼女の鼓膜に響いていた。
私はいつでもネネの寝顔を、記憶のなかから見つめ直すことができる。
彼女との思い出は、柔らかい布に包んでポケットにしまっている。
そして、時折夢と現実は同時進行した。
それはまるでお気に入りの映像を巻き戻して観るように、
心のスクリーンに何度も映し出された。

暗闇のなかで柔らかな声に包まれ始めた時、
彼女は光の国へと足を踏み入れる。
太陽が彼女の足元にある雑草へ生気を与え、
肌触りのよい風が、蝶やミツバチをそっと後押しする。
彼女はたんぽぽの綿毛を夢中で追いかけ、
水溜りで泥んこになる。
心配性で子離れのできない母犬が駆けてくる。
今はもう空の上へ昇っていった4匹たちも、
じゃれ合いながら駆けてくる。
山の後ろへ太陽が沈むまでみんなで走り続けている、
ずっとずっと、彼女を囲むようにして走っている。

それは、私のなかに大切にしまわれている思い出の場面。
愛犬たちと笑いあった日々への、紛れのない郷愁にも似た想い。
おそらく、あの場所こそが私のふるさとだったのかもしれない。
彼女がもっとも健康で活発に過ごせた土地だったからだろうと、そう思う。
そして何よりも、厳寒期に捨てられたにもかかわらず、
放浪し続けていた母犬から、
彼女が生を授かった彼女のふるさとでもあるからだった。

懸命に生きつづけた最愛のネネ。
彼女は生きる権利を私に委ね、
最後に小さな声でかぼそく鳴き、永遠に瞳を閉じた。
10歳の生涯だった。
ネネがいなくなったのち、
涙の海で溺れそうになっていたのは、私だけではなかった。
唯一信じられる存在であった我が子を亡くしたハナ。
その心に再び人間に対する不信感が芽生えたのだろうか。
ハナは1ヶ月もの長い時間をハウスに引きこもり、
私たちに背を向け続けた。
子離れ出来ずにいたハナの精神的ショックを想い、
最後のお別れをさせてあげなかったことが、結果的には傷つけたのだ。
一度人間に裏切られた犬の静かな怒りが、声をあげて泣いていた。

あの日依頼...
ヘレン.メリルの歌声が流れることは、一度もない。
おそらく私は、二度とそのCDを手に取ることはないと思う。
もう2度と、暖かなぬくもりを抱きしめることがないように。

  完


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捨てられるモノたち [my word]

一年に二度、長い休暇をとります。長いといっても夏は5日ほどで年明けは10日前後です。あとはゴールデンウイークも祭日も連休もありません。そのせっかくの貴重な休暇を部屋の模様替え、モノの整理などに使ってしまい、気がつくと明日から仕事です。2回の一部屋は既に「物置」状態でした。以前からずっとずっと気になっていたのですが、処分できないまま時間だけが流れてしまいました。

処分できなかったモノは、主に亡くなった父のモノ、亡くなった叔父のモノです。なぜか兄弟姉妹、親戚たちは、それらの「捨てられないモノ」を我が家へ託します。理由はそれぞれ「いかにも。。。なるほど。。。しかたない。。。」と妙に納得して引き受けてしまうわけですが、結局のところ手を汚したくない、というか、嫌なことから逃げているのだと、そんなふうに後になって考え込んでしまいます。でも、私もその一人であり、結局手を汚したくないばかりに嫌なことから逃げていたのです。

6畳の部屋はそこだけが別世界のように、音さえ遠慮気味に壁に吸い取られていくようです。空気はどんよりと床に沿って這っていて、季節の移ろいさえ感じられない空間になっています。もし、そこに足を踏み入れなければ、永遠にモノたちの墓場となっているでしょう。

遺品を処分するのには勇気と決断と情との決別が必要です。でも、糸口さえしっかりとつかまえることが出来れば、あとはするするとロープを手繰り寄せるような感じで、一挙に片付けられると正直驚いています。けれど。。。それでも、やはり亡くなった母のモノたちは捨てられません。父の遺品を処分出来て、母の遺品は宝物のように今尚頬づりしている。母の愛情の深さに比例して、七回忌をむかえる母の存在は、薄れることなく私のなかにしっかりと生きつづけています。

「もぉ、言わんとってよ」それが母の口癖でした。母は前へ出ることを好みません。自分のことを言われるのを嫌いました。きっと、今頃怒っているかもしれません。

震災をきっかけに、母を想いながら文章を書きました。子どもの頃、中庭に樹が植えてあったという記憶のもとに「柿の木」をテーマにしているのですが、今となっては本当に柿の木だったのかどうか定かではありません。記憶はフィクションの世界の中で、いつの間にか塗り替えられてしまったような気もします。それでも柿の木を眺めると、不思議と母に焦がれます。本当に優しい母でした。

 

 

主人が撮った写真です。柿の木ってもっと太いイメージ抱いていたのですが...


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natsuもビリヤード? [minipin-natsu]

        

お正月なので、こんなオアソビ道具を取り出しました。
動くものすべて「獲物」と、インプットされるようですね。
なんとか口にしたいのですが、ツルツル滑ります。ところが...(゚◇゚)~ガーン
危機一髪、ついにくわえてスタコラサッサとコタツの中へ逃げ込みました。
さすがのnatsuも惨敗のようでした←ナンデモオモイドオリニナラナイゾ(--)ム!


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